令和元年度 国語に関する世論調査 漢字・言葉遣い・外国人と日本語

クレジットカード払い・コンビニ支払い・請求書払い 対応

編著者名
文化庁国語課
判型
A4・144ページ
商品形態
単行本
雑誌コード
図書コード
5108657-00-000
ISBNコード
978-4-324-10903-8
発行年月
2020/10
販売価格
4,180 円(税込み)

内容

毎年、テレビ・新聞・ニュースで話題になる
国語に関する世論調査(文化庁)の結果を収録した唯一の書籍!

本書は、現代の社会状況の変化に伴う、日本人の国語意識の現状について調査し、国語施策の立案に資することを目的として、文化庁が毎年行っている世論調査の結果をまとめたものです。近年の「国語」に対する関心の高まりもあり、研究者のみならず一般読者にとっても興味深く、資料価値の高い書籍として好評いただいています。

 

令和元年度 国語に関する世論調査のポイント

調査は、その年ごとに項目を少しずつ変えながら実施しています。令和元年度(令和2年実施)の国語に関する世論調査は、《漢字、言葉遣い、 外国人と日本語、 慣用句等の意味・言い方》をメインテーマに、「常用漢字表への追加漢字の印象」「気になる言葉遣い」「日本に在住する外国人に対するやさしい日本語の認知度」などについて調査しています。

 

主な目次

Ⅰ 調査の概要
Ⅱ 調査結果の概要
国語が乱れていると思うか/外国人と接する機会/日本に在住する外国人に対するやさしい日本語の認知度/日本に在住する外国人に対する災害等の情報を伝える取組/日本に在住する外国人はどの程度日本語の会話ができるといいか/日本に在住する外国人はどの程度日本語の読み書きができるといいか/日本に在住する外国人が日本語能力を身に付けるために必要な取組/外国人への日本語学習の手助けについて/気になる言葉遣い/常用漢字表(平成22年内閣告示)への追加漢字の印象/気になる言葉/慣用句等の意味/慣用句等の言い方
Ⅲ 調査票
Ⅳ 標本抽出方法
Ⅴ 集計表

 

編著者

文化庁国語課

最近見た書籍

  • 行政・自治
    令和元年度 国語に関する世論調査 漢字・
    4,180円(税込み)

新着書籍

  • 税務・経営
    デジタル化社会における 消費税の理論と実
    3,740円(税込み)
  • 法曹・法務
    リーガルテック活用の最前線
    3,520円(税込み)

売れ筋書籍ランキング

ぎょうせいオンライン開設記念!1冊から送料無料(一部商品を除く) 楽天ペイでポイントも貯まります!楽天ペイ